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眼科を受診したところ「目には異状ありませんよ。」と診断

山口県下関市 37歳 男性


35歳の時、ある日突然物がダブって見えてしまうことがありました。とは言え、常にというわけでもなく夕方から夜間帯にかけて症状が出たり出なかったり、ただ単に年を取ってきたから視力が悪くなってきて、ストレスや疲れから来るものだと結論付けあまり気にしていませんでした。

今から1年前に眼科を受診したところ「目には異状ありませんよ。」と診断され「物がダブって見える時があるのですが…」と言っても、ストレスや疲れからきているかも?との事でビタミン剤と目薬を処方されました。半年前に仕事を離れ、ストレスなどが減り、もしかしたら完治するかもと思っていたのですが、半年経っても2年前とほぼ変わらない状況が続き、インターネットで症状を検索していたところ、たまたま西眼の「思わず片目で見るあなた」の広告を見て「はっ!まさにこれだ」と思い、次の日に少し不安もありましたが店舗まで行きました。

両眼視機能検査をすぐして頂き、2年間不明だった原因が、内斜位であることが解りました。正直、プリズムレンズには抵抗がありました。しかし、レンズを装着した瞬間から遠くの物がダブらずスッキリした視界が飛び込んできました。嬉しさのあまり思わず笑みがこぼれました。
当たり前に見える喜びに感謝の言葉しかありません。本当にありがとうございました。

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